ビタミンCを、摂りましょう!
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すっかりご無沙汰してしまって、ごめんなさい
カレンは、抜糸も無事終わり、超元気
セリーナは、4ヶ月を過ぎ、体重4.8k
元気いっぱいの、2匹

しかし
なんと、私、風邪ひいてしまいました
それも、2年半ぶり
このブログでも、風邪引かない自慢をしていたのに
私の場合、風邪を引いてしまうと
咳に移行し、長引くのが通例なので
本当に本当に、気をつけていたのに、な

案の定、咳地獄の毎日
この1週間、朝も昼も夜も夜中も、咳
ちょいと、辛い

もちろん、全てのことはやっているよ
病院の薬も
ハチミツ大根も、
にんにく大量作戦も(クサイ!)
ドクダミ酒も、ビタミンC投与も
オリーブ葉エキスも
プロポリスも(ニガイ!)
咳に効くツボも、ガンガン押して
でも
進展なし

仕方ないね

真夜中、咳が止まらず
ベッドに寝ているのが苦しくて這い出し
リビングのソファに横たわっていると
宇宙に自分が浮かんでいるような気がする
生きるってこととか
いつか迎える生命の終わりとか
はかない人の命を考える

この苦しい時間は、何かの意味があるんだね

でも、いつかは、必ず、治るからさ

てなわけで
今度、この風邪から回復したら
強靭な肉体と精神で復活するので
すこーし、待っててね

食欲なくて、みかん食べると
カレンちゃんセリーナちゃんに襲われそう
二匹とも、みかん、大好き!
ま、この二匹が病気になるより
私が、咳で、ちょいと苦しんだ方が
ずっといいもの

元気な、カレンとセリーナは、ありがたい

早く、咳が、止まりますように!

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HEALTH | 13:50 | comments(1) | trackbacks(0)

風邪を撃沈 最強のツール
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・・・そういえば・・・
最近、風邪を引いていない
私が風邪を引いた最後は、いつだっけ
昨年の初夏かな
と言うことは、もう1年半も風邪を引いていないね
多分、その秘密兵器は・・・コレかな
そう・・・コレだ!

とにかく、風邪を引きやすかった私
しかも引いてしまうと、1〜2ヶ月咳止まらず
苦しい苦しい咳地獄の日々となる
だから、色んな予防はしている
ニンニクエキスやら、サプリメントやら酵素やら青汁やら
免疫力をつけるものは、試してみるし
乾燥する時期には、マスクを手放すことはない
外出する時は、もちろん
寝る時の、濡らしたマスクをする習慣は、もう20年
でも、そんなにがんばっていても
油断すると、風邪を引いていたし
予防注射していても、インフルエンザにもなっていた

でも、ふと気づくと、この1年半
風邪を引いていないことに、気がついた
どうしてかしら・・・
あ、そういえば、1年ほど前から、
このテープを愛用しているけど、これのせい?
ばんそうこう?

寝る時に、唇の上下を閉じるように
このテープを貼って寝る
その上から、濡れたマスク
口呼吸を避け、鼻呼吸をするのが
風邪を引かない第一歩と聞いて、始めたのだ
最初は、苦しいのでは?とか
気持ち悪くて寝られないのでは?とか心配したけれど
すぐに慣れてしまう

実は最初は、鼻呼吸用に売られているテープ
「 とじとじテープ 」と言うのを探して購入し
貼っていたのだけれど
結局、すぐになくなってしまい
たまたま家にあった「 肌にやさしい絆創膏 」を
試しに使ってみたら、これが超便利
2.5冑のテープを、ほんの1冂度
指でピッとカットし、唇の真ん中で、縦に貼る
ばんそうこうの全長は、7m
と、言うことは
単純計算で、700日、
約2年近くも、これ一個で足りる
実に、経済的

このテープを使うようになってから
していたマスクがずれていても
喉が乾くことはなくなったし
口をしっかり閉じる癖が出来たように思うのだ

ワタクシ
ニチバンの回し者ではないけれど
本当に、お勧め!
風邪やらインフルエンザの予防に、
ぜひ、この冬
あなたも試してみては、いかが?

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唇の上に、こういう感じで、貼って寝ます
全く、色気はないけれど・・・

HEALTH | 14:29 | comments(1) | trackbacks(0)

マスクに広がる、アロマの世界
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三日坊主の私も、10年・・いや、20年かな
毎日続けていることがある
それは、毎晩、必ず、寝る時は、マスクをつけること
しかも、「濡らした」ガーゼマスク
たまに、小さなマスクだと、翌日、頬に筋が残り
午前中は、ヒゲの跡がついたねずみのようになってしまい
メイクさんに、笑われてしまう時もあるけれど・・・
でも、やめられない
適度なうるおいが、喉を守ってくれるんだ
でも、こうやって気をつけても
風邪を引く時は引いてしまうけどね
ただ、マスクをしていなかったら、
もっと頻繁に風邪を引いているかもしれないから
もう、濡れたガーゼマスクは、私の人生では、手放せない
 
先日、花田景子さん主催のサロンで
羽鳥冬子さんのアロマ講座を受けた
冬子さんは、アロマテラピーのインストラクター
また、朝の番組でおなじみの羽鳥慎一アナウンサーの奥様

マスクにアロマを垂らすのは、どうかしら?
伺ってみた
「睡眠を促すラベンダー、そして咳に効くティートリー
このあたりを付けてみては、いかがですか?」
早速、濡れたマスクにラベンダーのアロマを一滴つけてみた
これは、かなり、いい!

羽鳥さんの書かれたアロマテラピーの本を
特別に、発売前に読ませていただいた
ホント、アロマの世界って、深いんだ
アロマのことが具体的にわかりやすく説明されている
私も、この本を読んで勉強し
ちょっと、アロマの世界を広げてみようかな
・・・なぁんて・・・
ま、私にとって
アロマの世界って言ったって、
マスクの中の、小さな世界だけれどね

羽鳥冬子さんの本は
11月23日に、マイナビ出版社で発売されます
良かったら、お読みくださいね!

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花田景子ちゃんと、羽鳥冬子先生

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HEALTH | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0)

久しぶりに・・・
snow

snow

久しぶりに、東京に雪が降った
でも
夜が明けたら、
白い路地は、黒いアスファルトを見せていた
・・・な〜んだ・・・

久しぶりに、風邪で、倒れた
2日間、うんうん唸る
確かに、この1週間、まともなモノも食べず、眠れなかった
どこかで、過信していたのかな
いつのまにか、自分は、強靭な肉体と精神の持ち主だなんて・・・
とにかく、治さなくては、喘息に移行する
そうなったら、1ヶ月以上の、咳地獄に苦しむことになる
だから、必死!

ようやく、今朝、光が見えてきた
決め手は、一日中、松寿仙と黒酢を混ぜたドリンクを飲み、
高麗人参と鶏のスープ、そして、ニンニク
ニンニクを、丸ごと電子レンジでチンして、食べる
嫌になるほど、食べる
だから、今、私に近寄る人は、臭さで、気絶してしまうよ!
プワァ〜〜〜!!!

ニンニクパワーで、きっと明日は、私、生まれ変わる

HEALTH | 09:07 | comments(0) | trackbacks(0)

社長さんは、名インタビュアー
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健康情報誌「主治医」6月号のインタビューを受けた
全国の病院や、薬屋さんなどで置かれている雑誌だ
カポニー産業株式会社という医薬品の会社が発行している

会社の名前を、どこかで聞いたことがあるなあ・・・と思いながら
対談場所の部屋に伺い、そこで、やっと気が付いた
あの、「松寿仙」を製造販売している会社なのだ
この医薬品の「松寿仙」、実は、私は、秘かに愛飲していた

母に勧められ、10年程前から、しばらく飲んでいたが
ニューヨークに行き、購入出来ず、途絶えていた
しかし、2006年に、仕事で日本への帰国が、半年に6回もあり
すっかり体調を崩してしまって思い出し、飲用を再開したのだ
その頃は、日本に帰国すると、まとめて購入し、
重い箱をスーツケースに入れて、アメリカに持って帰ったりした
水に薄めるだけの手軽さと、ほんのり苦みが感じ良くて、続けられる
飲み始めてから、風邪を引く回数が、少なくなった
だから、「松寿仙」の会社の情報誌とわかった途端
一生懸命、成田から、スーツケースに入れて運んだことを思い出し
フフフと、なんだか、とっても、嬉しくなってしまった

対談は、社長さんの横手久典氏、自らがインタビュアーだ
色々と聞いてくださる内容に、失礼ながら、感心してしまった
とても良く下調べをなさっていて、その資料をちゃんと頭に入れ
しかも、謙虚な姿勢で、質問してくださる
もちろん、ライターの方が資料集めなど頑張っているのだろうけど
その周りの人の努力に、しっかり、応えていらっしゃるのだ
プロの聞き手の方でも、なかなか、こういう姿勢の方は少ないと思う

社長さんにお会いして、お人柄に触れ、
「松寿仙」を、ちゃんと続けなくては・・と決意した次第
健康は、継続して、地道に努力して、やっと力になるものね

HEALTH | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0)

ニューヨーク出張の 悪夢
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夕方、日本に住んでいるはずの、義理の従妹、YORIKOから、突然の電話
「 た、助けてほしい!!! ・・・ 」

ハイブランドのファッショングループに勤務するYORIKOは、NYに出張で来ていた
ハードな仕事も無事すませ、翌日は、日本へ帰国となり、ほっとした、その夜のこと
突然、真夜中に、ひどい腹痛が襲ったのだ
彼女は、苦しい中、自分でタクシーに乗り、救急病院に駆け込んだと言う
病院では、ウイルスが原因と言われ、夜中の2時から点滴の処置をされた
次から次へと運ばれる患者達の悲鳴
日本とは、大違いの、大雑把な扱い
看護師たちは、苦しみの患者の中で、プライベートの話を、大声でしゃべり続ける
心細い中で、何とか耐え抜き、やがて、朝となり、腹痛も、治まった
とにかく、飛行機に乗らなければ! 日本へ帰らなくちゃ!
病院を抜け出し、昼過ぎに、ホテルに戻り、荷物のパッキングを始めた
しかし、そこで、再び、激痛が、彼女を襲う
こんな状態じゃ、飛行機になんか乗れないよ!
イタイ!・・・イタイ!!・・・イタ〜〜〜イ!!!・・・どうしよう!!!!!
そこで、NYに住んでいる従兄の家に、思い切って、電話をする
「 た、助けてほしい!!! ・・・ 」

たまたま、その日、外出の予定をキャンセルして、自宅にいた私は、
久しぶりに聞く彼女の声に、驚愕した ・・・ 尋常じゃない!
とにかく、まずは、信頼している日本人のお医者様に診て貰おう
でも、診察の終了時間の4時は、迫っている ・・・ 急がなくちゃ!
たった、2ブロックしか離れていないホテルまで、全力疾走で、走る、走る!
足が、絡むよ! 人にぶつかるよ!
やっと着いた高級ホテル、エレベーターから、這うように降りてきた彼女
普段は、174センチある、モデルのようにスラリとした体を、
真っ二つに折って、痛みを抑え、長い髪は、振り乱し、まるで、歌舞伎の鏡獅子だ
足元も、ホテルのスリッパのままで、靴なんか、履いてなんかいられない
ドアマンは、狂った女を見るかのように、目を見開き、固まって、呆然としている
・・・ いいよ! 周りにどう思われったて、かまわないよ! ・・・
5番街のど真ん中に飛び出し、タクシーを捕まえようと、私は、大きく手を振り回す
YORIKOは、きらびやかな通りで、長い髪で体を覆うように、しゃがみこんでいた

日本人の医師は、すぐに、診断した
「 誰が、ウイルスなんて言ったんですか? これは、盲腸だと思いますよ! 」
!!! え〜!!! もうちょおぉぉぉ〜〜〜!!!
盲腸だったら、緊急に手術をしなければいけないじゃない!
ウイルスなんて思って、我慢し続けていたら、腹膜炎をおこして、死んじゃうよ!
「 ここに長くいればいるほど、アメリカ医療のいい加減さを目の当たりにしますよ」
先生から紹介された手術設備のある救急病院へ、再度、タクシーで向かうことになる
先生自ら車椅子を押し、タクシーまで、YORIKOを運んでくれた
「 さ、これからが、また戦いですからね! がんばって! グッドラック!」

確かに、その後は、果てしない戦いだった
テレビドラマ「ER」の世界が繰り広げられ、次から次へと医師や看護師がやってくる
しかし、日本人の先生の紹介状もあり、みんなが、親切に接してくれた
そして、あらゆる検査の末、盲腸と確定したのが、夜中の12時
手術は、翌朝の5時に、執刀された

結局、盲腸は、「 破裂 」していたため、内視鏡の手術ではなく、切開で行なわれた

ナンということ!
後、一歩遅ければ、命にかかわっていた
飛行機に、乗らなくて良かった
あの日、私が、たまたま家にいて良かった
日本人の先生の診療時間に間に合って、良かった
次の病院で、手術までしてもらえて、良かった
「 不幸中の幸い 」が、ズラリと並ぶ 

その後、YORIKOは、アメリカでは通例の、短い入院となり、
なんと、2日半後には、退院させられ、不安の中、みるみる回復
手術の日から、1週間経った今日、機上の人となり、日本へ、帰国する

教訓 その1
まず、アメリカの病院に行ったら、思いっきり、「 痛〜い! 」と、わめきちらすこと
日本人は、痛みを我慢することに慣れていて、叫ぶことをしない
最初の病院で、叫んでいれば、盲腸と診断された可能性もあり、
早くに診断されていれば、「 破裂 」は、まぬがれたかもしれない

教訓 その2
アメリカでは、救急車より、まずは、タクシー
すなわち、救急車は、高額な費用を、要求される
一説には、1回、百万円(???)という救急車もあるという

教訓 その3
病院では、遠慮せずに、何でも訴える患者であれ
二人部屋の、隣の入院患者は、耳の遠いおばあちゃま
付き添いの、中年女性と、のべつまくなし、喋り続けている ・・しかも、どなり声!
夜には、テレビのボリュームいっぱいで、見続ける
YORIKOは、耳栓をして眠ろうとするが、それでも、音は、鳴り響く
面会に行った私が、思い余って、「ちょっと、うるさいのですが」と、看護師に訴えた
しかし、ゲイの看護師、「これはアメリカの病院ではノーマルよ」と、聞いてくれない
「 おどりゃ!、どこが、ノーマルなんじゃい!!! 」 と、髪を逆立て、怒る私!
実際、彼?彼女?を、病室の椅子に無理やり座らせ、隣がいかに大騒音か、わからせる
ようやく、勢いに負けたオカマ君、隣のベッドに注意してくれ、静かな病室が戻った
とにかく、強気で訴えないと、無視されたり、後回しにされるのが、ア・メ・リ・カ!

教訓 その4
旅行者保険は、十分に、掛けよう
結局、今回の入院手術代など、ナント、5〜6百万!!!掛かりそうだとのこと
うっそ〜〜〜!! という感じだが、アメリカでは、当たり前のこと
あちらこちらの保険を掻き集め、何とか支払いが出来そうだが、
アメリカの医療費は、べらぼうに、高いことを、お忘れなく
実は、私も、昨年受けた手術で、結局、4百万程掛かり、超焦ったが、
何とか、二つの保険会社から、給付してもらい、事なきを得た
07.2.2 のブログ 冬のジェットコースター の乗り心地 」より

今朝、空港に向かう車に乗るYORIKOと、しっかりと抱き合った
「 ごめんね ・・・ いっぱい、迷惑かけて ・・・ 」
「 YORIKOちゃん、違うよ! そりゃ、大変だったけれど、迷惑なんて思っていないよ!
もし、迷惑なことがあるとしたら、それは、あなたが、NYで死んでしまうこと
そんなことがあったら、それこそ、大、大、大迷惑だったよ!!! 」
YORIKOちゃんと私は、涙を浮かべながら、大笑いした

いつも、バリバリと仕事をこなし、何でも、自分一人でがんばって来た彼女
だから、一人でも、真夜中の救急病院へ行けたんだね
でも、この後は、「 いただいた命と思って、人生見つめなおすわ・・・」と、
クシャクシャに笑って、車に乗って行った

・・・ 神様、どうぞ、無事、日本へ帰国できますように ・・・
本当に、お疲れ様だったね! YORIKOちゃん!

yoriko

HEALTH | 22:50 | comments(2) | trackbacks(0)

1年に1回 マンモグラフィー
マンモグラフィー ・・・ 乳がんの検査に出かけた
昨年公開の映画「 ココロの星 」で、私は、壮絶な乳がん患者の役柄を演じている
2006年のブログ 映画 ココロの星 」より 
とにかく、早期発見が、乳がんでは、大切なのだ

1年に一回の検査だから、ニューヨークでは、3回目の検査となった

胸を見せるわけだし、その胸を、薄く延ばすわけだから、正直、恥ずかしい
何しろ、「 ペチャパイ 」だからね 
・・・ キャ!ハズカシ! ・・・ って、これ、死語か ・・・?
でも、黒人のおばちゃん検査技師は、容赦なく、何の躊躇もなく、サクサクと作業
あの・・・こんな小さな胸だったら、ガンなんて、できる余地ないんじゃないの?
あの・・・あの・・・日本人は、みんな、こんな胸だって、誤解しないでくださいね
あの・・・今や、ナイスバディは、日本中、いっぱい、いるんだから・・ホントよ!
あの・・・イタ〜イ! そんなに押さえたら、胸が、ピラピラになっちゃうじゃん!
あの! ・・・ あの! ・・・ あの!
と、いう風に、次から次へと話しかけたい所だけど、なぜか、押し黙ったままの私
でも、妙に愛想良く、ニコニコと、彼女の言うとおり、ロボットのように動いてしまう

日本だと、検査技師の方が「痛くてごめんなさいね」とか「すぐすみますからね」とか
色々気を使ってくれるけど、この胸をはだけた恥ずかしいシチュエーションでは、
お願い! 何も言わなくていいから! 早く、早く、作業して〜!
と、焦った気持ちにもなり、なかなか、患者の心理は、複雑だ
その意味では、アメリカでのマンモグラフィーの方が、かえって、気が楽だね

そして、検査後、黒人のおばちゃん、すかさず、1年後の検査の予約を入れろと言う
でもね、駐在員の妻の立場の私は、1年後なんて、わからないのよ
ニューヨークに、まだ、いるのかな ・・・ 日本に帰っているのかな ・・・
と、いつも、予約をする時は、躊躇する
でも、結局、3回も、このNYで検査を受けてしまったね
そして、やっぱり、2009年3月の、マンモグラフィーの検査予約、一応してきたよ

HEALTH | 22:21 | comments(1) | trackbacks(0)

近寄るな!  臭いぞ!
何だか、色んなことがあった週、さすがにmichi、倒れてしまった
喉が、猛烈痛く、風邪の初期症状 ・・ フラフラする ・・・あっ・・ 声も出ない
マズイ! ヤバイ! 倒れてなんか、いられない! ・・・ 焦る
michiの場合、風邪を引くと、喉が弱く、咳が、1ヶ月以上止まらない
去年は、日本との往復が続いて疲れ、トータルすると、半年以上、咳き込んでいた
絶対に、今、そんな状態になってはいけないんだよ
今年は、1月に風邪を引いてから、あらゆる面で、気をつけ気をつけ気をつけていた
どんなに暑い日でも、しっかり上着を携帯し、映画館だって、マスクして観てたくらい
多種のサプリメントもとり、寝る時だって首にタオル巻いてマスクして寝ているんだゼ
その姿 ・・・ 笑えるね ・・・ ハハ
だからこそ、「 風邪引かない記録 」を更新していたというのに・・・

でもさ、だから、michiは「 風邪引きのプロ 」だから、
治す方法だって、知っているんだ ・・・ 引き始めに、治す ・・・これ、鉄則
導入剤でとにかく眠り、喉に蒸気を当て、日本の漢方薬を飲み、後は「 ニンニク 」だ
ニンニクを丸ごとチンして食べ、その上、ニンニクエキスのカプセルを飲み続ける
からだ中、爪の先まで、ニンニクだらけだ ・・・・ 臭いぞ〜〜〜〜〜
プワァ〜〜〜〜    ニンニクパワ〜〜〜〜〜〜〜
もし私に会っても、臭かったら、許してください
絶対に、  治す。

HEALTH | 23:53 | comments(3) | trackbacks(0)

体 の 音
gym

実は、michi、1ヶ月ほど前に、軽い「ぎっくり腰」になっていた
動けないことはないが、歩くのも、一歩一歩確かめながら、ゆっくり、とぼとぼ
それまで、あまり行ったことのないカイロプラクティックに通い、
出来るだけ、からだを動かさず、そろ〜りそろり、スローモーションのような生活
1ヶ月経って、ようやく、腰の痛みも少なくなった
しかし、ふと気づくと、歩くのさえ、億劫になっている体が出来上がっていた
このままでは、イカン! ・・・  michi、一念発起
まずは、手軽に、アパートの中にあるジムに行き、歩くことから始めた

「速歩」 ・・・・ 走れる程の速さで、早歩き
たった10分だけど、とにかく、歩いてみた
たった10分なのに、早く歩くのは、結構億劫、結構苦しい
でも、たった10分、我慢してジムに行き、毎日「速歩」をして、5日目
久しぶりに、昨日、マンハッタンの、ジャズダンスのクラスにも復帰してみた
もちろん、腰を庇いながら、ゆっくりと、踊ってみる

本日、体中、筋肉痛でひぃひぃ痛くて、バリバリと音がしそうだけれど、
その音は、「体力」が作られていく音にも聞こえるよ ・・・・ バリバリバリバリ

HEALTH | 22:37 | comments(2) | trackbacks(0)

気 が 巡る
2007年前半の、michiのテーマは、「からだ作り」!
てなわけで、「気功」なんていうのを、数回、経験してみている
でも、この日は、何だか、気持ち悪くなって、倒れてしまった・・・
中国人の先生によると、
「今まで、作用していなかったところ、気が巡りだしたからデス!」
そうか・・・ からだ作りも、容易ではないナ ・・・ でも、踏ん張ってみようカナ

kikoh
・・・・ 気功の、周先生と ・・・・

HEALTH | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0)