<< 前十字靭帯断裂 | main | 有賀さつきさんへ >>
蝶々夫人とスズキ

 

皆様

舞台のお知らせです!

 

オペラと芝居のコラボレーション

Dramatic Opera「蝶々夫人とスズキ」

 

NY在住のオペラ歌手田村麻子さんと

オペラ「蝶々夫人」の中から

麻子さんが、蝶々夫人として、名場面を歌い上げます

麻子さんは、ロンドン・アルバートホールなど

世界中30以上の地で「蝶々夫人」を演じ

高い評価を得ている、素晴らしいオペラ歌手です

そして私、山村が、

オペラの登場人物である「スズキ」として

蝶々夫人に仕える女中役を、演じます

オペラコンサートでもなく、芝居でもない

新しい「蝶々夫人」の誕生です!

 

2018.4.7(土)

Lunch Time 昼

12:30 Open (13:30 Last Order) 

14:00 Dramatic Opera 開演 

1Drink+Pinchos ¥8000

 

Dinner Time 夜

17:00 Open (18:00 Order Stop)

18:30 Dramatic Opera 開演

1Drink+Pinchos+Meat ¥9000

(Sold Outの為、キャンセル待ち)

 

2018.4.8(日) 追加公演決定

14:30 Open (15:30 Order Stop)

16:00 Dramatic Opera 開演

1Drink+Pinchos+Meat ¥9000

 

各公演、追加オーダーで、

2杯目以降のドリンク、お食事もご用意しています

Dinner Timeに関しては、

4/7は、終演後、21:30(Last Order21:00)

4/8は、終演後、19:30(Last Order18:30)まで、

オペラの余韻に浸りながら、ゆっくりとお食事を楽しめます

 

会場

ASADOR EL CIELO アサドール エルシエロ

(地下鉄六本木駅より1分)

東京都港区六本木4-8-5和幸ビルB1

03-6447-4552

http://asador.jp/el-cielo/

 

チケットお申し込みは

平日10時〜18時 03-3498-3001(村上)まで

 

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

蝶々夫人とスズキ | 23:33 | comments(6) | trackbacks(0)

Comment:
2018/02/05 10:50 AM, 梨々花 wrote:
先程とくダネを拝見しておりました。
山村さんには身内にガン患者がおられないようですね
普通なら「かつらなの?」なんて聞けません。
たとえ気付いたとしても。
そしてまだご遺族が何も語られていないのに他人がペラペラ喋るのはどうかと思いますよ。
見ていて不愉快でした
2018/02/05 1:05 PM, はる wrote:
上記の方と同意見です。

故人は病気を隠していらっしゃったのに…

公共の電波で
カツラだのやせただの。
可愛そうです。

いい大人が…無神経極まりない。
人の痛みがわかっていない。
デリカシーが無さすぎる。
2018/02/05 2:42 PM, 元癌患者です wrote:
山村さん、はじめまして。今日のとくダネ観ました。

ご本人が一切病気の事公表されていませんし、御遺族が死因を発表されていません。

かつらの事は言わないでほしかったです。私は抗がん剤をして髪の毛抜けました。

大量の髪の毛が抜け、一時期誰とも会いたくない気持ちがいっぱいでした。

そんな中有賀さんはお仕事されていたのに。どんな気持ちかわかりますか?
2018/02/05 3:39 PM, ゆうこ wrote:
私は、さつきの学生時代の友人です。最近は音信不通だったので、ショックで。
でも、とくダネの山村さんのコメントを聞いて、最後まで頑張っていたんだと、良くわかりました。
カツラが便利だから、山村さんにも勧められたと言うエピソードは、ごまかしながらも、明るく振る舞うさつきの表情が伝わって、沁みました。
この欄のコメントで、山村さんが分かっていないように思う人もいるんだと驚きましたが、
私には山村さんの思いやりが、声から伝わりました。
ありがとうございました。
2018/02/05 5:11 PM, ゆうこさんへ。 wrote:
拝見しました。それは有賀さんと山村さんの二人だけの会話の事なので、公の場所で話すとどう受け止められるか考えて欲しかったです。有賀さんがその事明らかにしてほしかったか、誰にもわかりません。
2018/02/06 12:19 PM, ひろしまじゃけん wrote:
優雅な感じですね、この舞台。頑張って下さいo(^-^)o
Add a comment:









Trackback: